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両足で正しく立つ!4スタンス理論で絶対に必要な基本

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「両足で正しく立つ」出来てますか?

もしご存じでなければ危険信号!

4スタンス理論で絶対的に重要な基本を身につけましょう。

ゴルフスイングの前に必ず実践しないと

最大のパフォーマンスを生むことはできません。

 

4スタンス理論において

もっとも重要といってもいい

「両足で正しく立つ」を

マスターしないと、これから先

タイプチェック判別をしても

上手には慣りません。

このコラムではそのお話をしたいと思います。

 

それでは「両足で正しく立つ」について

解説していきます。

 

4スタンス理論において

重要な5ポイントがあります。

 

5POINT

 

まずはP5から順番に立つという方法です。

まず足幅を両耳の間隔ほど開け

足裏の土踏まずを起点として

その上にP4のヒザをのせて

P3の股関節をのせてと順番にします。

 

そこでポイントはイメージすることです。

積み木のように1つ1つ、のせていく感覚です。

脳へ土踏まずから立っていると認識させてください。

 

そうすると自然に両足で正しく立つことができます。

 

判断基準はパートナーに押してもらうこと

 

普段の立ち方で前後左右から押してもらいましょう。

おそらく体が動きます。

しかし「両足で正しく立つ」を実践すれば動きません。

 

今からタイプごとのA1,A2,B1,B2の動きを

しっかりマスターすることも重要ですが

まずは絶対に必要な「両足で正しく立つ」を実践してください。

 

文章ではなかなか伝わらないこともあるので

動画も合わせてご覧ください。

 

パート①

 

パート②

 

パート③

パート④

パート⑤

 

タイプチェックやA1のシャフト、A2のスイングなど

もちろん重要ですが、意外と「両足で正しく立つ」ことを

理解されてないケースが非常に多いです。

 

4スタンス理論をしっかりマスターして頂くためにも

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